たつき監督降板の原因はヤオヨロズの無断作品利用、カドカワ主張の矛盾・食い違いが酷いと話題

公式が発表

矛盾だらけとの指摘

本日、たつき監督の降板騒動で公式が経緯を説明、しかし納得いかないと話題に。



 
9月26日、けものフレンズ2期からたつき監督が降板させられた事件で、けものフレンズ公式が経緯を説明。

公式によると、制作会社のヤオヨロズ側に無断の作品利用があったため、「情報の事前共有」を条件として申し入れたところヤオヨロズが「辞退したい」と返答したとのこと。

しかし、ネット上ではこの説明に対して疑問・批判の声が殺到。

ファンからは、「無断の作品利用とは何のことをさすのかわらかない」「たつき監督が知らないなんてことはありえない」など双方の主張に矛盾・食い違いが目立つと引き続き炎上中。




 

(ネットの反応)

➡たつき→カドカワから辞めろと通達が来た 吉崎→「好きに作って良い」 各種コラボ先企業→たつきと連絡を取り合っている様子がある 製作委員会→同人誌などに許可を出した 今回の公式→ヤオヨロズの暴走だ 一つだけ他全てと矛盾するものがあるよな?

➡たつき監督はカドカワからのお達しとツイート。カドカワはヤオヨロズ側から辞退申し入れがあったとニュースリリース。これだけで矛盾してるんだけどどっちが本当の事を言っているのか。騒動の対応が明らかに不十分なんだけど カドカワは上場企業だよね? こんな会社には投資はしたくないな…

➡矛盾点1 たつき監督「KADOKAWA方面からのお達しで外れることに」 KADOKAWA「ヤオヨロズから辞退すると言われた」 矛盾点2 KADOKAWA「連絡無しでの使用があった」 ※ガイドラインに従うなら連絡無しで使用可能な筈 これもう何が何だかわっかんねぇや

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