うまるちゃん虐待bot運営の大学生が公式から民事訴訟で訴えられかけ示談が成立したと話題

うまるちゃん虐待botが消滅へ

公式から訴えられかけていたらしい

本日、一部で話題になっていたうまるちゃん虐待botが公式から訴えられかけていたとツイート。ネットで話題に。



 

3月13日、アニメファンの中で密かに話題になっていたツイッターアカウント「うまるちゃん虐待bot」が公式に民事訴訟で訴えられかけていたとツイートしたことからネットで話題になっている。

現在「 うまるちゃん虐待bot (@umaruuuuu_bot) 」のアカウントは削除済み。これはおそらく本人が自主的に削除したものと思われる。

以下、 うまるちゃん虐待bot (@umaruuuuu_bot) による本日(3月13日)削除前のツイート。

はじめましてうまるちゃん虐待botといいます。去年公式から訴えられその後名前を変えながら活動していましたがそれも見つかり本格的に民事訴訟になりそうなところ示談ですませていただきました。もう手持ちに何も残ってない。

公式キャラクターを過激に扱うのはやめましょう、同人活動なら99%黙認されており公式から訴えられることは「ほぼ」(←これすごい重要)ありませんが残りの1%訴えられる可能性があります、僕はその1%でした。

私の言っているあくまで「公式」でありの干物妹!うまるちゃんという作品に関係する「公式」ではありませんよ、そこは間違えないでくださいね

版権元から訴えられる例としては「MALIGNANT VARIATION」という例がありますね。これは05年頃の話ですがとあるサークルが上記作品を元に同人活動を行っていたところ、販売前日に版権元から著作権関係の通達を受け準備していた4万枚近いCDを全て廃棄したという例です。→つづく

あ、ちなみに私大学中退しました。もちろんお金なくて。

久々にリツイートファボ来まくって承認欲求満たされまくったるワタシ、、、




 

今回、うまるちゃん虐待bot (@umaruuuuu_bot) が削除されたのは、示談成立後に、またアカウントを運用してしまい、公式から更なるクレームがきたのでは、とネットでは見られている。

公式の対応について疑問の声も

今回、うまるちゃん虐待bot (@umaruuuuu_bot) アカウントが削除されるにあたり、ネットでは「ざまぁぁ」「キモいから当然」など、運営者に対する非難の声が多かったが、中には、公式側の対応を批判する声も現れた。

➡うまるちゃん虐待botを運用したとこで、うまるちゃん公式に損害が出るのだろうか。もし民事訴訟になってたら、どうやって金額を算出するつもりだったのか気になる

➡売上減った→うまるちゃん虐待botがある!→しかもめちゃくちゃRTされてる!→これは明らかに売上減った原因だ!そして著作人格権が毀損されてる!こんなロジックでも裁判所は認めちゃうんだよなぁ。著作人格権がやられていることさえ最初に証明しちゃえばねぇ‥。

➡中身がスッカスカな萌豚アニメのくせに虐待bot作られたから訴訟するなんてやめてくれよな~~

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コメント

  • もし虐待ネタを公認してくれる作品があればウケそうなのにな

    by 匿名 2017年3月13日 7:44 AM

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