小学8年生「漫画で読む安倍首相」(作者:藤波俊彦)が炎上「ふざけてる、つまらない、偏見ばかり」

小学8年生が炎上

安倍首相をネタに

本日、小学8年生が安倍首相をディスったとネットで炎上していると話題に。



 
10月10日、小学館から出ている全学年向け雑誌『小学8年生』が、安倍首相を誹謗中傷しているとネットで話題になっている。

内容をみると、安倍首相が2007年に辞任した理由について、「じつはおなかがイタくて…」というセリフをつけて、ギャグマンガとして掲載。

他にも、選挙で都民ファーストの小池百合子が勝つ様子が描かれるなど、作者の思想・偏見が存分に反映されている。

ネット上では、この作品に対して「酷過ぎる「偏見だろ」「謝罪しろよ」「これを子どもに見せるのか」など厳しい声が上がっている。




 

(ネットの反応)

➡小学館の小学8年生問題、あれは右や左の問題じゃない。頭のおかしな人間がそれなりのブランドで大雑把には教育書にカテゴライズされるものを作って、一般的にそこそこの信頼がある会社がそれを問題にせず、売っていること。右や左じゃない。頭がおかしいから問題なんだ。

➡小学8年生の編集部の見解がこれじゃあ反省しないわなぁ。 明らかに 「政治的中立を守りません」 と言っているから、ああいう釈明しかできないんだろうね。

➡イジメ原因まで追及しだすと、小学8年生のセイダーズになってしまいますよ。炎上しやすくなってるのは、最近の偏向報道やマスコミ不信が原因。だが反感は心理的なもので、実害は言うほど大きくないのですよ。冷たいようですが。

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