最終回に藍沢先生が死にそうで山Pファンが大荒れ コードブルーの脚本家に批判の声が殺到

コードブルー炎上

藍沢先生が死にそう

本日、コードブルーの展開にネット上で批判の声が殺到していると話題に。



 
9月11日、フジテレビの月9ドラマ「コードブルー」の第9話しが放送された。

山下智久が演じる藍沢先生が事故に遭遇してしまうという衝撃の展開にネット上で注目を集めた。

しかし、前作と違い医者側が続けて命の危険に晒されるという展開にネット上で批判の声が殺到。

ツイッター上では、「脚本家がクソすぎる」「これで藍沢先生が死んだらフジテレビは許さない」「見るんじゃなかった」等の声が相次いだ。

https://twitter.com/inoo_ryuri411/status/907229445651521536




 

(ネットの反応)

➡今回のシーズンのコードブルーの脚本を手掛けた方はもっとこの作品を愛して欲しかった。 前作からのファンは続編に期待していたし、この作品を隅々まで愛していたしすっかり虜になっていたから、たまりにもギャップが大きすぎる、この脚本家とは全く分かり合えない。

➡脚本を書くとこを生業にしている方であるはずですけど、前作全て隅々までちゃんと理解した上で書いていらっしゃるんですか??? もし観たとおっしゃるなら、どうしてこのような脚本に至ったのか心底疑問。

➡コードブルー前作と違いすぎって叩かれてるから見なくてよかったって思うけどみんなのツイートみてて気になるからちょっとくやしい

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