清原和博容疑者の元妻、清原亜希がブログ更新 犯人隠避の可能性を問う声

清原亜希に共犯や犯人隠避?

清原亜希がブログ更新

2月24日、覚せい剤容疑で逮捕された清原和博容疑者の元妻、清原亜希がブログを更新。「この度は沢山の方々にご心配おかけしました」と謝罪をした。



清原逮捕後、はじめてのブログ更新に対して、「頑張ってください」「負けないでください」など、応援や励ましのメッセージ・コメントが多く寄せられているという。

ネット上では共犯や犯人隠避の可能性を疑う声も

ただ、ネット上では清原亜希に対して、犯人隠避や共犯などの可能性を疑う声なども少なからずあがっている様子。

真偽について明らかとはされていないが、清原和博が覚せい剤に手を出し始めたのは、今から約10年以上前だといわれている。

もしそれが本当だとすると、清原亜希との結婚時代から、覚せい剤に嵌っていたということになる。

夫が覚せい剤を使用しているにもかかわらず、奥さんがその事実を全く知らなかったということがあるのだろうか。さすがに家族の目の前で使用することはなかったのかもしれないが、それでも、言動などから覚せい剤の存在を疑うことはできたのではないだろうか。

ネット上では、そのように考え、清原亜希に対して共犯や犯人隠避が成立するのではないか、と疑う声がいまだにわずかではあるが、あがっている。

➡まあ、G時代には既に薬物使用の噂、つまり結婚生活はほぼ薬漬け。普通夫婦であれば気付かなかったは信じ難いね。共犯とは言わないが金さえ入れば他は”放置・無関心”ではあったのかな?モデル業に影響必至 “元夫逮捕”で清原亜希が背負う十字架

➡10年前からやってたんでしょ。それなのに、奥さんが全く知らなかったはさすがに通らないんじゃ・・・・

➡まぁ、普通に考えて、気づいてはいたでしょ。犯人隠避とかならないん?

共犯や犯人隠避の可能性

この点、ネットで調べてみたところ、共犯や犯人隠避などは成立しないことがわかった。



共犯が成立するためには、清原亜希に清原容疑者の犯行を止めなければならないという法的な義務が必要となるが、夫婦というだけでは、その義務は認められにくいということ。

また、犯人隠避については、身内の犯罪を庇うのは仕方がない、という趣旨から、一定範囲の親族には適用されないこととなっていること。

そのため、清原亜希に対しては何ら犯罪などは成立しないということになる。

ただ、ネット上では法的責任はないとしても、道義的責任や社会的な責任はあるのではないか、という声もあがっている。

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