ゲーム機バキバキ高嶋ちさ子の沈黙中に、葉加瀬太郎がガソリンぶっかける。つられてパパイヤ鈴木にも飛び火し、状況がカオスに

高嶋ちさ子が再び炎上

ゲーム機バキバキ事件

先日、東京新聞のコラムに、子どものしつけ方と称して、与えたゲーム機をバキバキに破壊するという謎の思い切った教育方針を披露した高嶋ちさ子。



いったん子どもにゲーム機を与えて置きならが、いうことを聞かない思うや、突然それを破壊。午後7時以降は子どもに電化製品を一切触らせない、という意味不明な教育論を披露した高嶋ちさ子。

この謎の教育方法について、ネットでは「ひどすぎる」「毒親すぎる」など、非難殺到。

高嶋ちさ子の沈黙

ネットの思わぬ反響にびびったのか、高嶋ちさ子は、この騒動について、一切言及しなかった。批判に対して反論するわけでも、謝罪をするわけでも、言い訳をするわけでもなく、ただたた事態が沈静化するのをまった。



高嶋ちさ子のこの選択は正しかった。ネット上では、いくら叩いても反論してこない高嶋ちさ子に対して、もはや興味が薄れつつあった。

そんな中、仕事仲間でもあり親友でもある、葉加瀬太郎が登場。

葉加瀬太郎さん、友人にガソリンぶっかける

葉加瀬太郎は、「友人高嶋ちさ子の子育て論炎上について一言」と前置きした上で、「ゲーム機を壊す事の良否は結構、でもそれだけで彼女の人格をとやかく言う事は間違ってます」と高嶋ちさ子を擁護。

一切の反論などを行わず、ただ沈静化するのを待っていた、高嶋ちさ子さんの騒動に対して、再び燃料を投下。

擁護するのであれば、なぜ、コラムが投稿されたタイミングでしなかったのか。

こうなったら、もはや、高嶋を追い詰めたいのではないか、と思うくらいのタイミング。

この葉加瀬さんの行為に対して、ネットでは「いきなりでてきて、頭からガソリンぶっかける行為」と称され、ネット上で大きな話題を呼んだ。

パパイヤ鈴木にも飛び火

一部のネットユーザーが、高嶋ちさ子を擁護したのは、葉加瀬太郎ではなく、ダンサーのパパイヤ鈴木だと勘違い。パパイヤ鈴木のブログやツイッターなどに「パパイヤ黙れ!」「せっかく沈静化しかけたのに燃料投下するなんて許せない」などのコメントが書き込まれた。

顔が似ているというだけで、パパイヤ鈴木に飛び火するという現象に、ネットでは「面白すぎる」「まるで燃えやすい素材のよう」などと注目が集まっている。

当のパパイヤ鈴木は、今回の炎上に対して、コメントは発表していない。

ネットの反応

➡高嶋ちさ子の話、葉加瀬太郎の言った「音」がキーだったりするのかな。家なり家族にとって望ましい「リズム」があって、それを乱していたモノとしてゲームなり規律破りがあった。だから彼女はまず「生理的な」反応をした。知性ではなく美意識の問題。

➡やっと鎮火しかけた所に葉加瀬太郎がガソリン撒いたwwww

➡先述のRT見てたのに、葉加瀬太郎、絶対高嶋ちさ子の事嫌いでしょってくらい最高のタイミングで再炎上させてて笑うしかない。

 

 


コメント

  • PWFヘビー級タイトルマッチ

    by 匿名 2016年4月13日 10:48 PM

  • は?

    by 匿名 2017年2月27日 2:14 AM

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