TOKIOに放射能発言、福岡差別発言で炎上中の藤岡真、新作『死龍』の炎上商法だと話題に

炎上商法を疑う声も

ミステリー作家の藤岡真が炎上中




 

TOKIOが「鉄腕DASH」で作った究極らーめんに対して、

「TOKIO。究極のラーメンて、福島の小麦から作った麺なのかよ。人殺し」

「未だに『食べて応援』している馬鹿がいて頭が痛くなる」

などのイカれた発言で炎上中のミステリー作家の藤岡真。ネットでは、この発言に対して「福岡差別だ」「発言内容が稚拙すぎる」「放射脳が」などの批判の声が相次いだ。

過去の発言もヤバい

藤岡真は過去にも、

「福島の農家の皆様は、どうか地産地消して下さい。県外に出荷するほどの生産量があるのですか。そして、ご自分のお子さんには絶対に食べさせないで下さい。なお、圏外で生産物を目撃したら『毒入り食べたら死ぬで』シールを添付させていただきます」
「おい、福島の百姓。放射性物質で汚染された毒作物を県外にまくな。その前にてめえで食って死ね。もう、我慢も限界だ」

などと、もはや炎上を狙っているかのような発言を連投。これらの発言にも多くの非難の声があがっていた。

アマゾンで新作レビューが荒れる

ミステリー作家藤岡真の新作、『死龍』では、レビュー欄に「クソつまらない」「二度と読みたくない」「小学生かよ」「読む必要がない」など批判的なコメントが殺到。

当然、評価についても、☆1つが並んでいる。

炎上商法では?

藤岡真の発言はネット上で厳しく批判されているが、これは藤岡の本心なのだろうか。仮にもいい年した大人が、こんな幼稚な煽り発言を連発するだろうか。こうした疑問から、ネット上では、新作を注目させるための「炎上商法」だったのではないか、との声もあがっている。

藤岡の新作はレビュー欄や評価では叩かれているものの、かなり注目されているのも事実。「こんなアホな発言をする奴が書く本とは一体どんなものだろうか」「本を読んで批判してやろう」などの動機で購入する人も少なからずいるらしい。

一般にミステリー作家は名前が売れていないと面白い作品を書いても評価されないといわれている。そのため、藤岡はこんな小学生のような煽りを繰り返していたのではないか。との見方がネット上で強くなっている。




 

ネットの反応

➡今炎上してる藤岡真って作家、若手の学歴だけあるお坊ちゃまかと思ってたら、60代のお爺さんだった。 炎上商法で整形立ててるのかな。

➡こんなこと言う人が小説家なのか!?と思って見てみたら、藤岡真なる方だった。まぁ、バカミスの人。あと、俺は一作品とも知らなかった。炎上商法かな?

➡え、誰かTOKIOのラーメン食って死んだの? それとも「人殺し」の意味が分からない人が「ミステリー作家」をやっちゃってるの? てかこいつ誰?炎上商法か。

➡炎上商法も相手を間違えると本当に燃え尽きるから気をつけた方がいい。でもこの人はマーケティング下手くそだから言っても無駄か。さようなら。

➡藤岡真、2ちゃんのスレでぶっ叩かれまくってるかと思いきや一月以上カキコがなく… そりゃ炎上商法もしたくなるわな 悪名でもいい、注目を集めたいと思うわな なんだか人間の業を見るようで切なくなってきた

 


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