【日本シリーズ】ソフトバンク優勝で砂田と嶺井が戦犯扱い大炎上「ピッチャーゴロで1点」

日本シリーズ第6戦

ソフバン日本一

ソフバン優勝の裏で、砂田がボロクソ叩かれる。



 
日本シリーズ第6戦、8回にDeNAの砂田がピッチャーゴロを1塁に投げ、3塁ランナーがホームに。

この1点が決定的となり、結果は、4―3でソフトバンクが日本一。

ベイファンからは、砂田の判断に批判の声が殺到。

「敗因はお前」「中途半端なプレー」「判断ミス」「ありえないエラー」など。




 

(ネットの反応)

➡GIFで見たが8回1死3塁投ゴロの場面、砂田は本塁で刺せたな。9回山崎康が打たれたんだからしょうがないといえばしょうがないが悔いは残る。

➡DeNAの敗因は同点ホームラン打たれた山崎でもなく、連続四球のエスコバーでもなく、サヨナラヒット打たれた三上でもなく8回裏の1アウト3塁でピーゴロをホームに投げなかった砂田です

➡砂田が投ゴロをホームに送球せずに1点取られたのが大きかったな。 投げとったら(ベイスボールがなければ)必ずアウトだったのに。

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コメント

  • 砂田は嶺井の指示で一塁投げただけやん 今日は嶺井のせいで負けた 最後もとる位置に立て膝とありえない守備やらかしてるし

    by 匿名 2017年11月5日 6:54 AM

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