小室哲哉を引退に追い込んだ週刊文春・文春砲が叩かれる「ハイエナ、プライベートだろ、許さない」

「文春砲」

炎上の経緯

小室哲哉の引退で文春への批判殺到



 
19日、音楽プロデューサーの小室哲哉が不倫疑惑について謝罪と引退を発表

きっかけとなったのは、週刊文春が「文春砲」

ネット上では、週刊文春に対して批判の声が殺到

「引退に追い込んだ責任はとれるのか」「ゲスすぎる」「プライバシーの侵害」「廃刊しろ」「不買でいい」など




 

(ネットの反応)

➡週刊文春は、小室哲哉のような稀有な才能を引退に追い込んだ責任をどうやって取る気なのか。

➡『今日、小室哲哉というアーティストが殺された』という一文を目にしたが、同意しかない。1人の人間を社会的に殺したんだよね、文春。

➡小室さん凄くお金持ちなんだろうけど、可哀想って思ってしまう… 才能ある方なのになぁ、人の弱みに付け込んで報道するなんてなんだか気分悪いなぁ… 文春って人の人生めちゃくちゃにして金稼いで酷すぎる……

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コメント

  • 報道陣、他人のことには口うるさいくせに自分達がターゲットにされたらだんまりかな?どう責任取ってくれんの?

    by 匿名 2018年1月21日 3:10 AM

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